松本商工親和会連合会
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各地区のご案内

  • 新村地区

    新村地区新村商工親和会は松本市の西部にあり戦前、戦中、戦後の物資の統制時代から「新村商業会」として諸先輩諸氏の努力により幾多の難問を乗り越えてきました。

  • 和田地区

    和田地区和田商工親和会は大正6年1月20日に、東筑摩郡和田村商工会として発足し、会員間の親睦を深めるための会合が、村内にあった銭湯の二階を利用して行われたと、伝え聞いています。

  • 神林地区

    神林地区旧神林村が各部落に商工業を生業とした個人商店が集まって出来たのが神林商工会連合と言い神林商工親和会の初めと聞きます。

  • 村井地区

    村井地区村井町商工親和会は、松本市南部と塩尻市北部との接点あり商工業者80余社から構成され、昭和14年に基盤となる芳川商工会が創立され昭和33年に現在の村井町商工親和会として発足し現在に至っております。

  • 梓川地区

    梓川地区NPO法人梓川親和会は、平成18年に旧梓川村と松本市が合併した際に梓川村商工会と松本商工会議所も合併となり、平成19年10月26日に設立総会を行い、旧梓川村商工会の会員約150名で発足しました。

  • 島立地区

    島立地区島立商工親和会の前身は、昭和28年3月20日島立村商工協同組合として県知事の許可を受けた法人として設立され、初代会長には百瀬嘉悦氏、組合員数64名で発足しました。